不正請求詐欺に関与した女医は脇坂英理子 トラブルに巻き込まれていた??

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不正請求詐欺に関与した女医は脇坂英理子先生だというのが、

ネットではほぼ特定されていますね。

西川史子先生だという噂もありましたが、

今朝本人が出演されたサンデージャポンで、

不正請求詐欺は、

「ゲスの極み」

と自信とは無関係であることを明言されています。

本当に西川先生が事件に関与していたとしたら、

テレビどころではないでしょうから、

西川先生はシロ、脇坂英理子先生はクロで確定ですね。

脇坂英理子先生といえば、

ホストクラブでの派手な遊びとか、

金遣いが派手なことで知られています。

派手な金遣いがいきすぎて、

不正請求詐欺に走ってしまったのでしょうか。

脇坂先生の美容クリニックの経営や、

ホストクラブでの派手な遊びに関しては、

トラブルに巻き込まれたとの噂もあるようです。。。

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脇坂英理子先生の略歴

脇坂英理子(わきさか えりこ)先生の略歴について、

詳しくはこちらの記事をご確認いただきたいのですが、

簡単に紹介しますと、

◯略歴

東京都出身

東洋英和女学院小学部~高等部

1996年 東京女子医科大学医学部入学

2003年 医学部卒業後,医師免許を取得。東京女子医科大学病院麻酔科に入局。

2012年 美容クリニックの「Ricoクリニック」を開院

2014年 Ricoクリニックを休業

2015年 Ricoクリニック閉院

血液型 AB型

趣味  ゴルフ、ショッピング、旅行、お酒

配偶者 なし(結婚・離婚歴なし)

脇坂先生の出身高校である、東洋英和女学院といえば、

NHKの朝ドラ「花子とアン」のモデルとなった学校ですね。

小学校から高校まで一貫して東洋英和で過ごされたということは、

相当なお金持ちのお嬢様の可能性が高いですね。

脇坂英理子 美容クリニックをめぐるトラブル

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脇坂先生の略歴にもあるように、

2012年にRicoクリニックを開院してから、

2015年6月には閉院されています。

2014年の年末に休院していたと言われていますから、

実質的なクリニック経営は2年程度しかありません。

閉院した理由は、

競合する他院との過当な価格競争にあったそうです。

そして、休業の際にはトラブルもあったようです。

フライデーによれば、

被害女性は、

14年5月に約30万円を支払って5回の全身脱毛コースに申し込みましたが、

2回目の治療を受けようと年末に訪れたところ休業の張り紙があるのを見つけたそうです。

クリニック側からは何の連絡もなく、電話やメールもつながらなかったそうで、

「とにかくお金を返してほしい」と訴えていた記事を紹介しています。

ただ、現在は返金を受け付けているとの話もあります。

脇坂英理子 ホストクラブをめぐるトラブル

>>脇坂先生の凄すぎるホストクラブ遊びについてはこちらから。

2014年11月、風俗店従業員の23歳の女性から、

「自殺しなければあなた殺される」

など、ネット掲示板に書き込まれるという脅迫事件が起きています。

逮捕された風俗店従業員の女性というのは、

同じホストクラブに通っていた女性だそうです。

警察での取り調べに対しては、脇坂先生から、

「風俗嬢であることをバカにされた」

と動機を語っているようです。

脇坂先生は、バカにしたという事実を否定されていますが。

不正請求詐欺と脇坂英理子のトラブル まとめ

本人は、不正請求詐欺の事実を否定しているようです。

曰く、「こちらが被害者だ。」とのこと。

真実はどうなんでしょうね。

略歴を見る限り、脇坂先生は相当なお嬢様っぽいですから、

小さな時から甘やかされて育ち、

正常な金銭感覚を身につけることができなかったのでしょうか。

過剰なホストクラブ遊び、不正請求詐欺、

医療行為の不提供などトラブル続きなのはそのせいかもしれません。

脇坂先生のブログやツイッターは、11月7日現在も更新されており、

これほど不正請求詐欺をめぐって世間が騒いでいることはどこ吹く風。

相変わらず、豪勢な食事などについて、

のんきな書き込みが続いています。

逮捕されるかどうかに関わらず、不正な実態について、

しっかりとした説明をしてもらいたいものですね。

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