山手通り事故 大学を特定!? やはり立教大学か?

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山手通りでの事故ですが、

大学の学生が運転していたワゴン車による事故でした。

ここのところ大学の学生による車の事故が相次いでいますね。

そして、今回の山手通りでの事故については、

どうやら大学が特定されているみたいなんですね。

ズバリ、

立教大学の学生によるものではないかと。

あくまで、現段階ではネット上の噂にすぎませんが。

ただ、いくつか立教大学の学生であることを伺わせる証拠もありそうなので、

少し見ていきたいと思います。

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山手通りの事故 立教大学か

事故を起こしたワゴン車には大学生12名が載っていました。

その大学生はダンスサークルに属していると報道されています。

今回、問題となっている大学生たちは、深夜に池袋に集合し、

その後、日野市方面へ向かう予定だったみたいです。

ちなみに、事故が起きた時刻は、11月9日の午前3時半頃と言われています。

この大学生たちが池袋に集合していることからすると、

大学生らが池袋周辺に通う大学生だった可能性が非常に高まりますよね。

そして、池袋にある大学で有名な大学といえば、

ズバリ、

立教大学です。

立教大学にもストリートダンスサークルD-mcというチームがあります。

同チームでは、Facebookの公式ページやツイッターなどがあって、

その所属人数はおよそ100名以上にものぼるようです。

ただ、最終更新日は11月4日となっています。

9日未明の事故なので、4日から更新がないからといって、

直ちに事故との関連性が結びつけられるわけではありませんが、

少なくとも、9日以降にどこにも更新されていないということは、

立教大学説を否定するものではないですね。

山手通りの事故 大学生の責任

6人が定員の車に、12人で乗車するのは、

刑事上の罰や行政上の罰を受けるのでしょうか。

運転手については、同乗者を怪我させた、

ということで、行政上の取り扱いとして、

業務上過失致傷が問われるでしょうね。

今は、危険運転致傷という表現が正しいかもしれません。

その他は、

行政上の罰として、

・過積載

・定員オーバー

などがありそうですね。

山手通りの事故 立教大学生 まとめ 

命に関わるような事故にならなくてよかったですよね。

それにしても6人が定員のところに12人はやりすぎです。

事故直前には、結構なスピードで走行していたようなので、

これほど過積載してしまうと、

いつもとは全く異なるブレーキの効きとなってしまい、

いつも通りスピードを緩めようとしても、

緩めることができなかったんでしょう。

車を運転する行為の重みをしっかりと認識できるようなカリキュラムへの変更など、

自動車学校での教育内容も、

現実の事故を踏まえて練り直してもらう必要があるかもしれません。

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